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頼んだデリヘルが…

気合十分!

給料日を目前に控え貯金も潤沢に蓄えていた俺は、
その日妙にムシャクシャしていた。
何というか何事も思い通りに行かず厄日かと思ってしまう程不運が続いていたからだ。
こういう時はお金をパッと使ってストレス発散に限る!
という事で贅沢にホテルでデリヘルと一発ヤろうという事になった。
デリヘル検索サイトを小一時間位必死に見漁った。
するととあるお店の嬢が目に入る。
可愛い。滅茶苦茶、超絶可愛い。
見た目はロリ系だが、プロフィールを見る限り身体はかなりグラマー。
鹿児島は正直田舎だと小馬鹿にしていたが完全に考え方が改まる程衝撃的な可愛さだった。
勿論即決、即電話して指名。指名料も少し高かったがそんなのは俺の中で些細な問題だ。
仕事でもプライベートでも口数は多くない物静かな方だが、
柄にもなくホテルまで鼻歌を歌いながら上機嫌でステップを踏んだ。

理想と現実の距離

嬢はまだ時間がかかりますとの事だったので先にホテルへチェックイン。
湯を沸かせ10数分位入浴を楽しんだ。
風呂から上がって数分もしない位、部屋の電話が鳴る。
「お連れ様が到着致しましたのでお通し致します」
遂に来たぞ!俺の高揚感は表現しがたい程に高まっていた。
そして数十秒もしない内にドアがノックされる。
高まる気持ちを抑えつつドアをゆっくり開けると…、
そこには全く知らない女性が立っていた。
俺「!?」
何故俺がこんなにも驚いていたかと言うと、
頼んでいた女性と正反対のぽっちゃりと呼ぶにはあまりにも太いクソデブだったからだ。

きっと部屋を間違えたんだろう。俺はそう解釈した。
俺「あー、えーっと○○って所の○○って人頼んだんで違うと思いますよ」
嬢「○○の○○なので私で間違い無いですよ」
俺「」
もう最悪だった。
とりあえず俺はB専じゃないし、ぽっちゃりより細身が好きなんだよ!
半ば怒りを覚えつつ店に電話をした。
俺「あ、もしもし?頼んだ嬢と全く違う人が来てるんですけど!」
店「そんな筈はないですよ」
俺「だってこれHPの写真と全然違うじゃないですか!」
店「うーん…(多分HP確認中)……あ、これ写真が間違ってますね」
俺「」
店「こちらの不手際なんで今回はタダにしておきますが、どうしますか?」
俺「じゃあヤります(即答)」
結局無料のクソデブを1時間位抱いて楽しみました。
因みに間違って掲載されていた可愛い女の子はというと、
もう辞めちゃった同じ源氏名の嬢だったそうで…。
結局1日中何もかもが思い通りに行かず、息子すらもイけなかった最悪の1日でした!

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