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デリ嬢の私が起こした奇跡

遊ぶ金欲しさに

先に私のスペックを。この話の時は大学2年生。
身長は165位のFカップで、顔の良し悪しはまあ普通に考えて中の上位。そんなに悪くない筈。
当時の私はとにかく遊びまくっていてお小遣いなんかもすぐ使い切っていた。
それでも遊びたい欲求が溢れ出てくるのでバイトを始めようと思ったがどの仕事も長く続かなかった。
そんな時友達から風俗嬢を進められた。たった一日で数万稼げる事もあるらしい!がめつい私はすぐ飛びついた。
友達に勧められた鹿児島のデリヘル検索で早速お店を探し面接を通りすんなり入店。
巨乳という事もあってか結構人気があり仕事に困るという事はなかった。
セックスもそんなに嫌いでは無かったので風俗嬢は多分向いていたんだと思う。
そんな生活をしていると夜は自宅に居ない事が多い。
家族も心配していたが私は立派に働いているのだと思い込んで仕事を続けた。

出勤すると…

ある日店長から連絡が入り巨乳希望のお客さんの対応をお願いしたいという事で、
お店で一番巨乳の私が出勤する事に。
いつも通りの支度をし出勤、指定のホテルへ着く。
ドアをノックし普段通りに入ると……そこには弟が立っていた。

多分二人とも頭の上に「!?」みたいな文字が出てるんじゃないかって位驚いていた。
私はどうしていいか分からなくなり笑いながら「チェンジする?(笑)」と言うと
「とりあえず良いから中入って!」と怒られてしまった。
とりあえず私がどうしてデリ嬢になって働く事になったかを話した。
何やかんやで理解のある弟は「まあ…とりあえず内緒にしとくからさ…」と秘密にしてくれる事を約束。
流石に無償でというのはおこがましい気がしたので「おっぱい好きなら姉ちゃんの揉んどく?」と怒られ覚悟で提案。
すると「…まあ折角ホテル借りたり時間作ったり苦労したからせめて揉ませろ」と意外な返事が。
そう強気で言われると急にしおらしくなってしまう私。
「い、いいよ…優しくしてよね?」と動揺を隠しつつ、
「じゃあ揉むよ?」と言いながら伸びてくる弟の手に胸を差し出す。
最初はソフトタッチだったのだけど、段々激しくなってきて最終的に鼻息あらくAV女優の様にもみしだかれた。
多分「ん…あ…」とか喘ぎ声もちょっと出てた気がする。
というか多分弟に揉まれているんだという変な感覚に興奮してたと思う。

後日談

一通り私の胸を楽しむと「じゃあ俺帰るわ」とあっけない態度で弟はホテルを去って行った。
それからデリヘルを辞め数年程経ち今私は恋人と晴れて結婚する事になったわけだが。
その間弟が約束を破ったことは一度も無かった。
ありがとう弟よ、また揉ませてやるぞ

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